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【10/21開催】災害時、全国の工場・拠点の被害状況をどう集約しますか   ~製造業のための実践デモセミナー~

【10/21開催】災害時、全国の工場・拠点の被害状況をどう集約しますか   ~製造業のための実践デモセミナー~

災害が起きたとき、全国の工場・拠点の被害状況を、対策本部にすばやく集約できますか?

地震や豪雨などの災害が発生したとき、製造業の事業継続には、従業員の安否確認だけでなく、各地の工場・拠点がどのような被害を受けているかをすばやく把握することが欠かせません。設備の被害状況や操業の可否が分からなければ、生産の再開や代替対応の判断ができないためです。

しかし、実際の災害対応では、次のような課題に直面しがちです。

  • 各拠点からの被害報告が電話やメールに分散し、対策本部で全体像をつかむのに時間がかかる
  • 拠点周辺で何が起きているのか(道路・インフラ・二次災害のリスクなど)を把握する手段がない
  • 集まった情報を整理して経営層に報告し、意思決定につなげるまでに時間がかかる

本セミナーでは、危機管理サービスを提供する当社が、災害時に工場・拠点の被害状況を収集・集約し、事業継続の判断につなげる具体的な方法を、実際のサービス画面のデモを交えてご紹介します。

  • 拠点周辺の災害・被害状況をリアルタイムに把握する方法
  • 各拠点の設備・被害状況を集約し、対策本部で一元的に共有する方法
  • 集まった情報を時系列で整理し、経営層への報告・意思決定を早める仕組み

災害時の情報収集・集約に課題を感じている製造業の方に、自社の体制と照らし合わせながらご覧いただける内容です。


こんな方におすすめ

  • 製造業で、災害時の工場・拠点の被害状況の集約に課題を感じている方
  • 各拠点からの報告が分散し、対策本部で全体像をつかむのに時間がかかっていると感じている方
  • 収集した情報をもとに、迅速な事業継続の判断につなげたい方
  • 災害対策本部事務局・危機管理・リスク管理のご担当の方

情報詳細

日時2026年10月21日(水)14:00~15:00(開始10分前からアクセス可能)
定員100名(先着順)
参加費無料(事前申込制)
主催インフォコム株式会社
登壇者デジタル・サステナビリティ事業部 担当部長 瀬川 明彦
ご注意※同業の方、個人の方からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。
※都合によりスケジュールやプログラムが変更される場合がございます。予めご了承ください。

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災害時の被害状況から対応指示まで、事業継続に必要な情報管理を一元化し、安否確認後の初動対応をサポートするシステムです。

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