エマージェンシーコール
事業継続計画(BCP)を実行するうえで必要な、従業員の安否確認と緊急連絡を確実に実施。管理者の手間を省きながら、高い回答率を維持します。
その安否確認システム、有事の運用に不安はありませんか?
大規模災害が発生したとき、全社員の安否をすばやく確認し、対策本部の初動につなげられるか——その成否は、日々の安否確認システムの運用にかかっています。しかし実際には「毎月の人事異動でマスター更新が追いつかない」「部門ごとの集計に手間がかかる」「夜間や土日・休日にすぐ災害に気づけず、初動が遅れてしまう」といった課題に、多くの担当者が頭を悩ませています。
こうした運用課題を放置したまま大規模な災害が起きれば、登録が古く連絡が届かない、回答状況がすぐに一覧化できず対策本部への報告や判断が遅れるといった事態を招きかねません。安否確認システムは、有事に確実に機能してはじめて意味を持ちます。
本セミナーでは、安否確認システムの運用担当者が実際に直面している課題の解決策を、具体的なサービス画面とともにご紹介します。
現在の運用と照らし合わせながら、改善のヒントをお持ち帰りいただける内容です。現在の安否確認の仕組みに少しでも不安のある方は、ぜひご参加ください。
情報詳細
| 日時 | 2026年8月20日(水)12:15~12:45(開始10分前からアクセス可能) |
| 定員 | 50名(先着順) |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 主催 | インフォコム株式会社 |
| 登壇者 | デジタル・サステナビリティ事業部 担当部長 瀬川 明彦 |
| 備考 | web会議システム「Zoom」を利用致します。 ご利用(ご招待)URLとパスワードをお申し込み者にメールでお知らせします。 |
| ご注意 | ※同業の方、個人の方からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。 ※都合によりスケジュールやプログラムが変更される場合がございます。予めご了承ください。 |
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