エマージェンシーコール
事業継続計画(BCP)を実行するうえで必要な、従業員の安否確認と緊急連絡を確実に実施。管理者の手間を省きながら、高い回答率を維持します。
2024年は、お正月に能登半島地震が発生しその対応に追われる形でスタートしました。
また、8月には初めて南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が発表されました。
いつ、どんな地震が来るのかわからない中で安否確認システムの運用がどう変化したのかを
年間100社以上のお客様と接するサポート担当が実際の事例とともにご紹介します。
さらにその事例について、危機管理コンサルタントが企業に求められる対応や
事業継続の観点から講評・解説します。
情報詳細
| 日時 | 2025年1月29日(水)13:30~14:30(受付開始 13:15) |
| 定員 | 100名(先着順) |
| 対象 | エマージェンシーコールご利用の企業様におけるご担当者様 |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 主催 | インフォコム株式会社 |
| 備考 | web会議システム「Zoom」を利用致します。 ご利用(ご招待)URLとパスワードをお申し込み者にメールでお知らせします。 |
| ご注意 | ※同業の方、個人の方からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。 ※都合によりスケジュールやプログラムが変更される場合がございます。予めご了承ください。 |
| セミナー1 | 能登半島地震の特徴① お正月に発生した地震に対する安否確認の運用課題とその対策 |
| セミナー2 | 能登半島地震の特徴② 大津波警報発令時のエマージェンシーコール活用 |
| セミナー3 | 南海トラフ地震臨時情報発令 エマージェンシーコール担当者ができる備えとは? |
| セミナー4 | 質疑応答 |
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