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【開催終了】【1/23オンライン開催】阪神・淡路大震災から30年~次の世代へ教訓を活かすために実施すべきポイントを解説~

【開催終了】【1/23オンライン開催】阪神・淡路大震災から30年~次の世代へ教訓を活かすために実施すべきポイントを解説~
本セミナーは終了いたしました。
たくさんのご参加ありがとうございました。

2025年1月17日で、甚大な被害をもたらしました阪神・淡路大震災から30年が経過します。
阪神・淡路大震災は、私たちに多くの教訓を残しました。
教訓を風化させることなく、今後の防災・減災対策に活かしていくことが重要です。

本セミナーでは、阪神・淡路大震災を振り返り、 次の世代へ教訓を活かすために実施すべきポイントを
当社の危機管理コンサルタントが分かりやすく解説いたします。

セミナー概要

  • 阪神・淡路大震災時の課題は何だったか?
  • 30年前の状況と安否確認システムの誕生
  • 危機管理担当者が対策すべきポイント

情報詳細

日時2025年1月23日(木)14:00~15:00(受付開始 13:45)
定員200名(先着順)
参加費無料(事前申込制)
主催インフォコム株式会社
備考web会議システム「Zoom」を利用致します。 ご利用(ご招待)URLとパスワードをお申し込み者にメールでお知らせします。
ご注意※同業の方、個人の方からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。
※都合によりスケジュールやプログラムが変更される場合がございます。予めご了承ください。

プログラム

セミナー1「現在の災害対策本部の課題と危機管理DXサービスへの期待」
阪神・淡路大震災から30年~過去の震災を振り返り、次の世代へ教訓を活かすために実施すべきポイント~
インフォコム株式会社 危機管理コンサルタント 髙橋 克彦
セミナー2災害対策本部で使える最新のICTサービスのご紹介
インフォコム株式会社 プロダクトオーナー 根岸 紗輝

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災害時の被害状況から対応指示まで、事業継続に必要な情報管理を一元化し、安否確認後の初動対応をサポートするシステムです。

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事業継続計画(BCP)を実行するうえで必要な、従業員の安否確認と緊急連絡を確実に実施。管理者の手間を省きながら、高い回答率を維持します。

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30年の現場経験から導き出した「実効性のあるBCP」の型を、企業ごとに最適化して提供。BCPの策定・見直しから、訓練の支援、オンライン学習も提供しています。

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