感染症拡大時の従業員との連絡危機管理ICTソリューション
パンデミック時の従業員の安否確認やコミュニケーションツールとしての活用例をご紹介します。
深夜や休日に震災が発生した場合、ビル設備等の被災状況を防災センターなどから1タッチで関係者へ連絡する時のエマージェンシコールの活用例をご紹介いたします。

深夜や休日に震災が発生した場合、ビル設備等の被災状況を確認する手段はありますか?
インフォコムの「連絡発信装置(エマージェンシーコマンダー)」を導入いただくと、防災センターに常駐する警備員が発災時にエマージェンシーコマンダーのボタンを押すだけで、関係各所にビルの被災状況を連絡することができます。
上記は一例です。この他にもご活用いただけるシーンは数多くあります。
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Solutions
自然災害やパンデミックなどの脅威は予測が難しく、企業を取り巻く環境に継続的な変化をもたらします。このような状況下では、BCP(事業継続計画)の一部のみを対策しても十分に機能しません。インフォコムは事前準備から事業継続までの全体像を踏まえ、企業ごとに必要な支援を提供します。